披露宴会場を見て回って、担当者の力量と自分との相性も重要なんだと気がついた。電話対応の仕方1つとっても、本当に違いがあって
披露宴会場と担当者はよく選びましょう。
披露宴のインパクト
試食中に音楽が鳴り模擬披露宴が始まった。新郎新婦の入場時、ドアが開いたらすぐ目の前にテーブルがあって、とても歩きにくそうだった。ドアを開けていきなりあるのはどうかな?と思った。ジャーンでまずみんなに、全身バーンと晴れ姿を見てほしい所だが、出入口のすぐ前にテーブルがあると、顔は見えるけど全身は隠れてしまって、
披露宴の初めとしてインパクトにかけると思った。それ以外にも歩くのに間隔ってすごく大切だと思った。
披露宴をイメージしてみた
それでなくてもドレスがひっかかって大変そうだったからだ。モデルの新郎新婦を見ながら、実際やるとしたらこうしてこうやってと、模擬披露宴を見ながら色々イメージしてみた。入場し終わった後はケーキ入刀。手作りの苺が沢山デコレーションしてあるものだった。ちなみにこのケーキは配られることなく、入刀だけに使われただけだった。食べたかったな。模擬披露宴といっても以上終了で、手をたたいて座って見てるだけという簡単なもの。
披露宴中の衣装チェンジ
もっと各テーブルを回ってくれたり、キャンドルサービスみたいなものをしたりするものかと思った。ちょっと期待はずれだったけど、無料招待だから文句は言えない。披露宴中に衣装チェンジした姿とか、曲ももっと聴きたかったな。あと、ウチではこんなことも出来るんですよ的なことを、模擬
披露宴に取り入れてくれてたらよかったのになぁ〜と思う。そうしたらこの会場で是非やりたい!という、きっかけが出来たかもしれないのにもったいない。